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  • お食事

季節ごとに楽しめる淡路島食材

~ 春 ~

淡路島の春の代表食材【淡路島サクラマス】。

海域の水温が低く鳴門海峡の速い潮流が流れ込む福良港は、サクラマスの成育に適していることにより養殖が実現し、2017年3月より淡路島の新しいご当地ブランド食材としてデビューしました。

2017年には「丼」、「鍋」のメニュー開発が行われ、2018年にはフォトジェニックなディッシュメニューの他、南あわじ市内各施設で様々なメニューが登場しました。

~ 夏 ~

淡路島夏の風物詩【鱧(ハモ)】。

産卵の時期を迎え、栄養を蓄え脂ののった鱧は、6月~8月頃がトップシーズンを迎えます。

旅先でその他の誇る食材を味わうことは旅の醍醐味。

現在では関西の夏の定番高級料理として知られる、上品で淡白な味わいが特徴的な「鱧」料理をぜひお愉しみくださいませ。

~ 秋 ~

淡路島の郷土料理【宝楽焼(ほうらくやき)】。

鯛や魚介類などの食材を土鍋に敷き詰めて蒸し焼きにしたお料理で、その調理法のために素材の旨味・香りをそのままに堪能することができます。

”御食国(みけつくに)”淡路島を代表するお料理です。ぜひこの機会にお召し上がりください。

~ 冬 ~

淡路島の冬ブランド食材【淡路島3年とらふぐ】。

鳴門海峡に面した「福良港」にて3年の間丹精込めて育て上げられ、11月頃よりシーズンを迎えます。

ホテルの建つ南あわじ市内では一般的な「てっちり」のみならず、淡路島産レタスに淡路島3年とらふぐをのせて食べる「美福鍋(みふくなべ)」という”新感覚のご当地鍋料理”もございます。

淡路島ならではの食材

~ 淡路牛 ~

【淡路牛】は、淡路島などで生まれ育つ、または淡路島で育った期間がもっとも長い牛のことをいいます。

淡路島といえば「たまねぎ」のイメージが強くありますが、神戸牛や松坂牛のルーツとなる【淡路牛】の他、【淡路島ポーク】・【えびすもち豚】・【淡路鶏】など多くのご当地食材がございます。

~ 淡路島の様々な食材 ~

淡路島の特産物としても知られている【淡路島産玉ねぎ】は、辛み成分が少なく糖度が高いとされており、お土産にも人気の淡路島食材です。

その他にも【淡路島産レタス】や【淡路島キヌヒカリ】、【淡路島牛乳】などの農業・酪農も行われています。良質のたい肥を用いて作られた肥沃な土と温暖な気候の下で育ったレタスは、みずみずしく、シャキッとした食感に。淡路島で栽培されるお米の中で一番多い銘柄とされる【淡路島キヌヒカリ】は、食味の良さ、炊き上がりの輝きが「絹」のように美しいこと、ソフトな粘り、などが特徴なことから「キヌヒカリ」と命名されました。

淡路島の風土が育んだ様々な食材をぜひお楽しみください。

写真はイメージです。