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和歌山県の特産物「紀州うすい」!
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和歌山県の特産物「紀州うすい」!

和歌山県みなべ町の特産物といえば、「梅」を思い浮かべる方は多いのではないでしょうか。
しかし、生産量日本一を誇る特産物は他にもあるんです。それが、「うすい豆」。黄緑色のエンドウマメの一種で、関西方面では「春の訪れを告げる旬野菜」として親しまれています。

うすい豆って何?

うすい豆記事画像01

「うすい豆」とは、「うすいえんどう」と呼ばれるえんどう豆のことです。グリーンピースと見た目も似ていますが、品種と味や触感が違います。

和歌山県の特産物として「紀州うすい」と商標登録されていて、JA紀州が日本一の生産量を誇っているのです。

粒が大きく、焼いても蒸しても美味しい、紀州の春の味です。


3月からは春取りうすい豆が旬


うすい豆記事画像03

うすい豆はほぼ1年中食べることができますが、収穫時期によって「抑制うすい」「初夏取りうすい」「ハウスうすい」など呼び方が変わっています。

3月におすすめなのが、「春取りうすい」。本来、うすい豆の旬は春で、他の時期に採れるうすい豆よりも、一層色鮮やかで栄養価も高いのだとか。うすい豆本来のおいしさを味わうなら、春がおすすめです。

紀州の梅だけでなく、うすい豆の産地でもある和歌山県。
うすい豆は関西地方では春を告げる味覚として広く知られています。
旬のうすい豆を是非現地で味わってみてはいかがでしょうか?


※当ページの掲載写真はイメージです。